検閲の四つの象限

2019-12-12
投稿先 未分類

第一象限:発言のタブーがあるのも知らない

第二象限:迫害を恐れて発言を控える(自己審査を強いられ、中国に多いのでは)

第三象限:恐怖はないが、一部の話題は議論する意味がないと思い込み(自発的な自己審査、世界中に発生)

第四象限:話題に意味ある・ない分類法を完全にゴミ箱へ

究極的な検閲と究極的な自由、ある意味見た目は同じ。

それでも、中身までも同じ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください